ホールNo
10
11
12
13
14
15
16
17
18
Total
BT
418
178
388
499
455
365
191
588
438
3520
RT
410
147
320
484
446
357
177
575
418
3334
LT
324
103
262
369
345
308
155
503
321
2690
Par
4
3
4
5
4
4
3
5
4
36
HDCP
4
16
10
8
2
14
18
12
6


10
フェアウェイは180y付近まで上がっており、しばらくは平らな部分があり、それ以後はやや下っていく。平らなところまで飛ばしたいが、左右に曲げるとOBがある(特に右は浅い)ので、方向性も大切に。ティショットの狙いは左のバンカー(280y)。
セカンドショットはグリーンセンターからやや左狙いか、手前左側からの寄せで勝負を。右手前のバンカーは深く、バンカーのあごからマウンドがグリーンにのびているので、何度の高いショットになる。グリーンオーバーもOBがあるので、危険。
11
池越えのプレッシャーを克服し、まず池を越えること。
またグリーン手前の小さなバンカーはかなりあごが高く、脱出が難しいため避けること。また奥のバンカーも左足下がりのため、バンカーショットがグリーンにとまり難いため避けた方がよい。グリーンへの寄せは難しくなるが、右サイドからは広くて安全。
12
ティショットはより正確性を求められる。左バンカーの左は谷、右の木から右に打ってもOB。残り120〜150y辺りは広いので、右目を狙ってフェアウェイをキープしたい。セカンドは両サイドOBなので注意。グリーンエッジから50y手前までは右OBがせりでており、バンカーも右手前。グリーンには左サイドの手前から攻めていきたい。
13
フェアウェイの傾斜の関係で、ティショットは右を狙う方がいいが、あまり右過ぎるとセカンドで右の斜面が邪魔になる。狙いは右3つのバンカーだが、自分の飛距離によってどれを狙うか考えた方がいい。
セカンドは右目狙い。やや上りの為表示より15yプラス。距離を出そうとして左に引っ掛けるとアプローチが難しくなるので、多少距離をロスしても、フェアウェイぎりぎりを狙っていくこと。
サードショットは左ガードバンカー、奥のバンカーともに注意が必要
14
左ドックレッグ、難易度の高いミドルホール。長いだけでなく、高度な頭脳を要求される。まず3オンを考えて寄せやすい位置に運ぶようにすること。ティショットははカート道から左はOBなので、フェアウェイの右目狙い。
セカンドショットは右にOBゾーンがあるので、無理に2打で乗せようとせず、右のバンカーに入らないようにグリーン手前に運んでおくと、かえってパーのチャンスが広がる。
15
左右が谷で、ティショットはプレッシャーがかかる。右バンカーの手前はOBが接近しているので、目標をやや左目に。
ただ、ロングヒッターは右のバンカー越えも狙える。バンカーまで
220y。
グリーン右サイドはOBに近く、右を狙いすぎると大叩きの原因となる。左のバンカーからも 寄せにくいので、セカンドショットの狙いはグリーンセンター。グリーンは奥から下っているので、ピンはオーバーしないように。
16
グリーン手前なら左からの攻めだが、グリーン横に外すなら右へ。右のバンカーの横はティグラウンドから見た以上に広く、グリーン右奥も右方向への傾斜もある。奥のピンには思い切って右へ打っていく事。
17
ティショットの狙いは左サイド。セカンドショットの狙いが難しいので、確実にフェアウェイから打つようにしたい。ロングヒッターなら思い切ってショートカットも狙える。ガイドポールのやや右に打っていけば、250yショットで下の段へ。
セカンドショットは右バンカーよりも右に打つとほとんどOBになるので、フェアウェイ左サイドを狙う。下の段からは2オンも狙えるが、目標はグリーン左へ。
サードショットは、グリーン手前は右サイドに池があり、またグリーン手前のフェアウェイが右傾斜のため、グリーン左側狙いの方が安全。
18
ティショットは右のOBゾーンに注意しなければならないが、あまり警戒しすぎて左に引っ掛けてもOBが出る。2オンが難しいので、右のバンカーを狙ってフェアウェイをキープすることが必要。バンカーまで240y。
セカンドショットはグリーン手前左、右は50y手前にOBがせりでており、ショットが曲がるとOBになりやすい。またグリーンオーバーも池があり危険。正確なショットを心がけよう

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